部活動ブログ

【テニス部 新人大会団体戦】

10月27日28日に新人大会団体戦が行われました。女子はベスト8、男子はベスト16に入りました。選手に感想を書いてもらいました。



女子小泉佳穂 1-7 川口市青木中学校出身 初めての団体戦だったが、ペアの子と息を合わせて、笑顔で全力で戦うことができました。  吉澤 玲 1-5 安行東中学校出身 初めはとても不安で自分で良いのかと悩んでいたけれど先輩たちの優しいアドバイスなどを受け、不安がなくなり試合に挑むことができました。また、先輩たちの活躍によって試合前の緊張が和らぎました。今回の試合の経験を今後の部活や試合に活かしていきたいです。柴田夏稀 1-4 春日部市立葛飾中学校出身 今回の大会は私にとって初めての団体戦の選手だったので、とても緊張をし、後悔する場面も多くあったけど学ぶことも多くありました。それに先輩たちの頼もしさに改めてほれました。次の大会では今回学んだことを活かし、先輩たちを助けられる存在になりたいです内田奈津子 2-3 川口市立青木中学校出身 私たちはベスト4を決める試合で山村学園と試合をしました。結果は0-3と悔いが残る試合となりました。この結果を受け止めて練習に励みたいと思います。 千歳小麦 2-6 戸田市立笹目中学校出身はS1として試合に出させていただきました。自分が声を出し盛り上がるプレーをしなければならないのにチームを引っ張っていくことができませんでした。なので春までに改善しそのようなプレーができる選手になりたいです。そして関東・全国で戦いたいです。 ◎岩本 紬 2-8 越谷市立栄進中学校出身 今回私はD1として出させていただきました。ゲームを重ねていくうちにプレーが消極的になってしまったところがあったので、春の大会では悔いの残らないように練習していきたいです。◎吉川 遙 2-2 草加市立草加中学校出身 今回の団体戦では、ダブルスで試合に出場させてもらいました。自分たちの課題を再確認させられた試合でした。ここで得たことを日々の練習で改善し、よりよいテニスをできるように意識していきたいと思います。  男子坂巻俊介 2-4 越谷市立千間台中学校出身 新人戦を終えて、ベスト16という結果でしたがリターンのコースやボレーの精度、フットワークの新たな課題がたくさん見つかりました。春までもう時間がないので、その課題をいち早く練習で克服をして大会に臨みたいと思います。橋本瑞生  2-9 越谷市立千間台中学校出身 埼玉平成との三回戦の時、特に差を感じたことは、バックハンドでした。体の使い方が自分とは大きく違っていたので、これからはもっと体全体で打ちたいです。◎村田圭祐 1-9 朝霞第三中学校出身  初めての団体戦の試合で緊張したが自分の中ではベストなプレーができたと思う。最後の埼玉平成との合での緊張感は良い経験になった。1ゲーム目を取ることができて自分のプレーが通用したので意外といけると思ったが粘りきれず最後の一本が取りきれなかった。 水落 広耀 1-10 八潮市大原中学校出身  団体戦に出るのは二回目だったので、一回目と比べ緊張しませんでした。体を細かく動かしボールをよく見て打つことができ毎日の練習をいかすことができました。でも試合の中で直さないといけないところがたくさん出てきたので今後の練習で直していこうと思います。◎佐藤翔  2-8 三郷市立北中学校出身 個人ではなく団体という意識を持って試合に臨みました。D1という負けられない試合だったので生澤とお互い声を出し合い1セットではなく1ゲームずつ取ることを考えてやりました。結果としては埼玉平成に勝つことができなかったけどかなり良いところまでいけたと自分では思っています。次やるときは絶対に負けません!!この悔しさをバネにまた成長したいです。生澤海喜  2-8 草加市立川柳中学校出身 関東国公立の時とは違い1回戦目から応援の声が聞こえるくらい力を抜いてプレーすることができた。3回戦目の埼玉平成に0-5で負けてしまったのは本当に悔しかった。野末琉斗 2-1 越谷市立中央中学校出身 3回戦の試合がやはり一番印象に残っている。ほかのメンバーがどう思っているかわからないが、自分は試合をしてみてとても大きな差があるようには思わなかった。春に向けて自分の足りない部分を明確にし、自分のベストの状態で戦えるようにしようと思った。